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はにっぴーの食べ物教室

ハニッピーの食べ物教室 第12回
はにっぴーの食べ物教室 12回
はにっぴーの食べ物教室 第11回

 

はにっぴーの食べ物教室 第10回食べ物教室6



はにっぴーの食べ物教室 第9回
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はにっぴーの食べ物教室 第8回

 

 

はにっぴーの食べ物教室 第7回

はにっぴーの食べ物教室 第6回

第6回



はにっぴーの食べ物教室 第5回

第5回

 

はにっぴーの食べ物教室 第4回

今年の夏も暑かったですね!!体調管理にはより一層、気を使いたいものです。健康な身体づくりは食べ物から!!ということで、第4回の食べ物教室では夏の旬な野菜についてとりあげました。

「旬」とは、他の時期よりも新鮮で美味しく食べられる時期をいいます。夏の旬の野菜といえば、トマト、きゅうり、オクラ、とうもろこし、なす等がありますね。旬の野菜は美味しいだけではなく、その季節に必要としている栄養素をたっぷりと含んでいます。夏野菜にはどんな役割があるのでしょうか・・・!?

第4回

 

 

 

 

はにっぴーの食べ物教室 第3回目

みなさんは毎日牛乳を飲んでいますか?
牛乳は体に良いだけではなく、私たちの食生活には欠かせない食品の原料でもあります。今回は『牛乳が変身したものなあんだ』のタイトルで、クイズ形式の展示を行いました。

はにっぴーの食べ物教室 第2回目

中原養護学校に入学のみなさん、おめでとうございます。2回目は中原の「給食ができるまで」をご紹介します。
中原養護学校では、毎日普通食200人分 初期食・中期食40人分という多くの食数を調理員さんと栄養士さんで作っています。がんばって勉強をしている児童・生徒のみんなが、おいしく食べられるように、味や衛生に気をつけて一生懸命作っています。今回はそんな調理員さんの一日をご紹介しています。
給食ができたら、介助員さんが手際よく、盛り付けをしてくれます。一人ひとりが食べやすいように、細かい配慮もおこなってくれます。

ほんの一部ですが、調理員さんが実際に使っている、大きなお鍋に大きなお玉、驚きますね!たくさんのお皿は中原養護で使われているものです。食べやすいように自分に合うお皿を見つけてくださいね。

 

 

はにっぴーの食べ物教室 第1回目

昇降口の一角に、「食べ物のことを色々知ってほしい!」というコーナーがあります。1回目は「糖分について」、2回目は「油について」、3回目は「塩分について」でした。そして年末年始はお正月に向けてということで「おせちについて」と「お雑煮について」を年明けらしく一挙公開しました。
みなさんは「おせち」や「お雑煮」を正月になぜ食べるのか?と意識したことはありますか?一つひとつの食材や、地域によって深い意味があるのです。

そもそも「おせち」ってなんだろう
おせちとは、1年5回ある節句のお供え物の野菜で作った煮しめが、お正月に限られるようになり、現在のような形に発展したようです。外が黒塗り、内が朱塗りの四段重が正式で、一の重は口取り(かまぼこ・伊達巻など)、二の重は焼き物、三の重は煮物、与の重は酢の物を入れるとされています。古くは、日ごろ台所で立ち働く女性をお正月くらいは休ませようという配慮から、作り置きのきく料理が中心です。
おせちには祝い箸を使ってみよう!
お正月など、ハレの日には両端が細くなっている白木の箸を使います。これには一方を自分が使い、もう一方に神様が宿るという意味が込められています。また箸袋には、名前を書いて使いましょう!!
これは、神様に守っていただけるよう願いを込めるためです。

 

 



 

 

 

 

 


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